多聞の看板、深水庵の看板を見よう。
それぞれの□や◯には文字が入ります。漢字が入る□には「部首」と「つくり」で分けられていたりします。
左の看板「ス・レ」の□の中には「聞」が入り、門構えの部首が「ス」、耳のつくりには「レ」が該当します。
イラストの「手」の部分は「手打ちそば」の「手」の文字に該当します。
イラストの「手」の部分は「手打ちそば」の「手」の文字に該当します。
深大寺境内にある梵鐘(釣鐘)の真下にある3つの図形を見よう。
使うべき図形は3つの◯。組み合わせるとなんという漢字になるだろうか。
漢字ニ文字の単語になります。「◯光」
「鈴や」のまえにある自動販売機の隣にいる猫の石像を見よう。
目尻とヒゲをよく観察しよう。何かの漢字に見えてこないかな。
目尻もヒゲも三本の線でできている。漢字ニ文字の単語です。
「大黒天・恵比寿尊」の石像を見よう。
釣り竿の部分に該当する文字と、袋に該当する文字を組み合わせて漢字を作ろう。
同じようにすることで、もう一文字の漢字を作ろう。
同じようにすることで、もう一文字の漢字を作ろう。
魚が該当する部分は「フ」だけど、それが逆向きなっているほうは「フ」も逆向きにしよう。
そうするとニ文字の単語ができます。「伝◯」
そうするとニ文字の単語ができます。「伝◯」
階段があるほうから「玉乃屋」の看板を見よう。
看板には縦書きで「深大寺」と書いてあるね。その「深」の文字を同じ高さにある文字を看板の右側から読もう。
「屋・乃・家(イラスト)」の順番に文字を拾うと言葉になるよ。答えはカタカナ三文字のムシ